仕事を始めた頃は、自分で仕事の調節ができなかったため、毎日残業が当たり前でした。
私の時短仕事術

仕事を始めた頃は

仕事を始めた頃は、自分で仕事の調節ができなかったため、毎日残業が当たり前でした。
ですが、先輩たちは同じような仕事をしているのに、ちゃんと定時で上がってその後のプライベートな時間を充実させているのを見て、自分でも色々と工夫するようになりました。

私の仕事の時短方法は、やらなければいけない仕事を具体化・数値化してToDoリストを作ることです。
仕事のやり方に慣れてくれば、自然とそれぞれの仕事にかかる時間が分かるようになります。そして、一日の仕事時間の中で、どの順番でやっていけば効率的に仕事がはかどるかを考えつつリストを作成し、時間内に仕事を仕上げるようにしています。
ちょっとした工夫ですが、これだけで仕事中に迷走することもなく、無駄な時間を作らずに仕事ができるのです。
目標や計画が明確であるということは、とても重要なのです。
また、発想力が大事な仕事は、1日のうちでもっとも脳が働く午前中に考えるようにしています。
自分が困った時にはできれば協力してもらえるように、自分の仕事に余裕がある時に他の人が困っている時は協力するようにしています。毎日の心がけや工夫で、驚くほど仕事を時短で行うことができるようになります。


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