中年にさしかかってから特に感じるのですが、午後、特に夕方以降に疲れが溜まっていき、作業効率が下がるようになりました。
私の時短仕事術

中年にさしかかってから特に感じるのですが

中年にさしかかってから特に感じるのですが、午後、特に夕方以降に疲れが溜まっていき、作業効率が下がるようになりました。
若い頃は夜遅くまで頑張れたのですが、最近は眠くなってしまい、同じ仕事量でも夕方以降は倍近く処理に時間が掛かるような状況です。

そんな私が実践している時短仕事術は、ずばり重要な仕事は午前中に終わらせるという方法です。
例え寝不足気味の日だったとしても、不思議と午前中は調子がよく、効率的に仕事がこなせるように感じています。
様々なメディアでも取り上げられていますが、人間の体は夜は眠たくなるように作られているようです。
寝不足でも効率は上がりますが、充分に睡眠をとった日は、更にやる気がアップしています。
まだ実践できていない事が多々あるのですが、究極の時短仕事術は早寝早起きをして睡眠を充分確保し、午前中の時間を充実させることだと思います。そうすれば、一日の仕事量が大幅に増えるはずです。

いくらやる気があっても、体の疲れには勝てません。すっきりとしている午前中を有効に使うことが、時短のポイントだと思います。


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